2011/5/8:新ゲーム『えさやり』を追加した、まうすでできる4 Ver.4.1をリリースしました。
直感的なマウス操作だけで遊びながら学べる低年齢向けの知育ソフト。



「エデュテイメント」とはエデュケーション(教育)とエンターテイメント(娯楽)を合わせた言葉で、まさにゲームを楽しみながらも、ひらがなや数字、言葉や形などを自然に学べるように作られたソフトです。 メニューやゲーム画面の中には、説明や難しい操作は一切無いのが特徴で、マウスクリックやドラッグ&ドロップだけで直感的に操作を覚えれるので、小さなお子様一人でも楽しめるでしょう。
たのしいBGMや正解したときのジングル(効果音)、カラフルな色使い、統一感のあるインターフェイスなどに加え、どのゲームもランダムに出題されるので、飽きることなく学習することが出来るでしょう。 20種類にも及ぶゲームは、それぞれ難易度に差があり、簡単に出来るものから、都道府県のパズルのように難易度が高いもの、ただ眺めるだけのものなど、2歳、3歳、4歳・・・とそれぞれの年齢に応じた学習ができます。
Ver 4.1の変更内容
10頭の馬に順番にニンジンを与えるゲームです。「1〜10」「11〜20」の数字順にクリックしする数字ゲームです。
Ver 4の主な変更内容
●最新OSへの対応Mac OS 10.5 LeopardやWindows Vistaはもちろん、最新OSのSnow LeopardやWindows7にも対応。Flash Player 10相当(※1)のアプリケーションになったことで、Mac版はユニバーサルバイナリとなり、Mac OS10.5以降でも安心してご利用していただけるようになりました。またWindows版も旧バージョンでは対応していなかったWindows Vistaや最新のWindows7でも利用できるようになりました。
●画面サイズ(ウィンドウサイズ)の変更画面サイズを旧バージョンまでの縦横比4:3から、16:10(16:9にも対応)に変更しました。これによりフルスクリーンの際に全ての現行Macのディスプレイに画面いっぱい表示されるようになりました。また、背景などのグラフィックも一新し、新しいOSでも違和感のない配色に、メインメニューをフルスクリーン表示に変更し、小さなお子様でも安心してプレイできるようになりました。
必要システム条件
Macintosh最小ハードウェア構成
オペレーティングシステム
Windows
最小ハードウェア構成
オペレーティングシステム